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ファンマーケ最前線!
第4弾は「ファンを育てるLINE戦略」


最近「ファンマーケティング」への注目が高まっています。とはいえ「何から考えればいいの?どんなことをすればいいの?」と、実践に行き詰っている企業様が多い印象です。そこで「企業のファンを育成する」をミッションに掲げ、戦略から実行、改善まで、一気通貫でご支援する「株式会社ファン・マーケティング」が、各業界のプロをお招きして、ファンマーケティングの最前線を解説します。

第4弾のテーマは「ファンを育てるLINE戦略」。消費者の購買行動はますます多様化し、認知から購入決定に至るまで、消費者はさまざまなチャネルで情報に触れます。そのようななかで自社を選び続けてもらうには、継続的に接点を持ち、良質な体験を届け、ブランドやサービスに対して好意的な印象を抱いてもらう関係構築が重要です。今回は、一般消費者の利用率が高い「LINE」にフォーカス。LINEマーケティングに強みを持つ株式会社Mico様をお招きし、「ファンを育てるLINE戦略」について解説します。

■タイトル
ファンを育てるLINE戦略
〜コンテンツと体験設計で高める顧客エンゲージメント〜

■日程
2026年01月20日(火)11:00 - 12:00 ※終了時間は多少前後する可能性があります

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こんなことをお話します!


  • LINE運用の基本
  • LINEでエンゲージメントを高める方法・事例
  • ファンを育てるコンテンツとは
  • コンテンツ×配信設計

※内容は一部変更となる可能性があります

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このような方におすすめ


  • ファンマーケティングに取り組みたい企業様
  • 購入までのリードタイムが長く、継続接点が新規獲得に重要な業界の方(不動産、教育、保健など)
  • 顧客との継続的なコミュニケーションを設計できていない企業様
  • LINE運用を始めたい企業様
  • LINE公式アカウントの友だちは増えたが、エンゲージメントが低いとお悩みの方
  • 一斉配信ばかりになってしまい、ブロック率が高く悩んでいる方

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登壇者


 

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株式会社ファン・マーケティング
マーケティング部マネジャー/コンサルタント
石田 茉莉子

慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、楽天を経てファン・マーケティングに入社。大手企業を中心にコンサルタントとしてマーケティング戦略設計から具体施策の設計、分析改善まで一気通貫で担当。2024年からは自社マーケティング部門を立ち上げ、オウンドメディア、広告、ウェビナー施策を統括。

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株式会社Mico
マーケティング・インサイドセールス部/部長
木村 響太
都立大学を卒業後、三井住友銀行にて法人営業を担当し、事業成長に向けた金融ソリューションの提案に従事。その後、Sansanにてインサイドセールスとして複数プロダクトの商談創出に携わり、プロセス構築やチームマネジメントに経験を広げる。Micoへ入社後は、インサイドセールスプレイヤーからマネージャーを経て、現在はマーケティング・IS部長として、戦略立案から仕組み化、実行まで一気通貫で牽引。セールスとマーケティング双方の観点から、再現性の高い成長モデルづくりに取り組んでいる。

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